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お直し事例

スラックス

パンツのボタンフライをファスナー(ジップフライ)にリメイク

ビフォー
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アフター
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前立て部分がボタン式のスラックスをジップ式にリメイクすることも出来ます。

古くから使われているボタンフライですが、どうしても使い勝手を考えるとファスナーの方が・・・という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

一度お手持ちの洋服を見直してみませんか?

投稿日:

内股の擦り切れ直し

ビフォー
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アフター
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お手持ちのスラックスで、モモが擦れて股部分の生地が薄くなっているものはありませんか?

裏に補強する芯を張り、生地の色に合わせた糸を選び細かく縫う事で、場所によっては目立たないようにお直し出来ます。

破れてしまう前に、内股部分をチェックしてみてください。

投稿日:

ウエスト調整部分に追加のボタンホール開け

ビフォー
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アフター
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ウエストの内側に2段階のボタン式アジャスターが付いているパンツですが、3段階に調整出来るように新たに一つボタンホールを開けました!

ちょっとしたお直しで、より自分に合ったパンツにすることができます。

一度お手持ちの洋服を見直してみませんか?

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パンツの裏地交換

ビフォー
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アフター
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パンツには裏地がついているものがあります。
裏地は気付かないうちに裂けたり、破れたりしている場合があります。
今回はパンツのお尻の縫い目が裂け、ほかにも細かい傷がついていたので
裏地を全て取りかえました!
新しいものを付けるときに、前身ごろにもタックを入れて余裕をもたせています。
早めのお直しで、お気に入りのパンツをより長持ちさせることができます。

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スラックスのポケット擦り切れ直し

ビフォー
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アフター
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長い間使っているスラックスのポケット。物や手を出し入れしていると、どうしてもポケット口が擦り切れてきます。こういう場合は一度ポケットをほどき、擦り切れ部分を内側に縫いこむことにより、綺麗にリペアすることが可能です。

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太めのパンツを細身に

ビフォー
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アフター
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少し前に着ていた物で、デザインの流行が変わったり、体型が変わってしまい全く着なくなった洋服はありませんか?
たとえば、太めのパンツを細くすることができます。
タックをなくし、渡り幅(太もものあたり)を細くしています。
このような洋服もお直しすることでデザインを変更することが出来ます。
一度お手持ちの洋服を見直してみませんか?

  1. 太めのパンツを細身に1
  2. 太めのパンツを細身に2
  3. 太めのパンツを細身に3
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